第18回 「童謡唱歌を歌って、楽しく話そう」開催しました。

18回 「おしゃべりカフェ」

「童謡唱歌を歌って、楽しく話そう」

1020()に開催しました。ゲストに大正琴講師杉山弥生さんに来ていただきまして、美しい大正琴にあわせて唄いました。

春、夏、秋、冬の歌を唄いました。曲の初めに杉山さんが説明してから唄うのですが、みなさんそれぞれに思い出があるらしく、

自分のことを話される方が多くあり、曲に入ることができなかったので、大笑いしました。最初は緊張のせいか声も小さかったのですが。3曲目ぐらいから声も大きくなり3人の男性もしっかり声が出ていて素敵なハーモーニーでした。

 「むすんでひらいて」は手遊びも入れて、幼い頃のようにあどけなさいっぱいに唄ってみえました。作曲者がフランスのJ・ルソーって知っていましたか?

 それから、「365日の紙飛行機」「川の流れのように」「高原列車は行く」。こんな歌も唄いました。

 1時間がアッという間に過ぎてしました。「時々、こんな風に歌いたいね。楽しいし、スカッとするわ。」という声が多くありました。美しかったみなさんの歌声を文字ではお伝えできないのがとっても残念です。唄うっていいことですね。

どうぞ「おしゃべりカフェ」に参加してみてください。

 

 

 


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